書けへんペンは捨ててくれ
■【カルタ】白目カルタ
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「書けへんペンは捨ててくれ」
なんかうちペンいっぱいあるんですよ。
ペン立て常にパンパン。
ボールペンに油性ペン。
筆ペンからホワイトボードマーカーまで。
でも8割書けへんねん。
さあ書類でも書こかと思ってペン取り出したら。
先が潰れてたり。
かすれるにも程があるやろってくらい乾いてたり。
一生ぐるぐるしても1mmもインク出てこなかったり。
振っても遠心力駆使しても何しても書けへん。
いや書けへんのはいいよ。
安いペンやしそんなこともあるやろ。
でもさ。置いといてこうはならへんやん。
急に毛先バーン開くことはないやん。
置いてるのに急にインクが消滅することはないやん。
絶対その状態になった後に
「そっとペン立てに刺した人」がおるやん。
いや、捨てよ?
もう無理やなあって思ったら捨てよ?
ほら見てみ。
「細字」が売りのマジックやのに極太マジックみたいになってるやん。
無理やて。これでは靴下に名前は書かれへんよ。
何か書類を書くときは
「これ書ける」「これあかん」
の選別から始めなあかんので。
めちゃくちゃ時間がかかります。
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