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第一話はこちら
※今回のお話は「痛い」とか「トイレネタ」が苦手な人はご遠慮ください。
(そんなリアルな描写はございませんが)


その後の私…


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祝日だったので病院は閉まっていて。
痛みが酷くなることはありませんでしたが
たびたびぶり返し…(食ってたからな)
祝日明けの朝一で私は近所の病院を受診しました。
え?ひとりやで。
旦那は仕事やで
自分で運転して行ったよ?
みなまで言わすな恥ずかしい!!(照)



もうなんてゆーか。
はいはいどうしました?
でこんなに安心するもんかね!!
実際この先生のおかげで助かるんですけど。
救世主の問診はマジ神でした…!!
















コメント
突然すみません。インスタからこちらへ飛んできました。
私も、4ヶ月ほど前に盲腸をやりました。
ちょうど、引っ越してきたばかりで一人暮らしの部屋にも慣れてきた頃に夜中急にお腹が痛いのか気持ち悪いのか分からない感じで、トイレで3時間ほど懺悔し尽くし(笑)それでも横になれない程痛いし治らないし痛過ぎて嘔吐も止まらず食中毒か?とか思いながら救急相談をして「自分でタクシー呼んで病院行くか、無理なら救急車呼ぶか」と言われて電話を切ってすぐに救急車一択でした(笑)その後、救急病院ではなく夜間対応をしてくれている小さな病院で原因も分からないまま痛み止めだけ点滴されて、家に送還されました(その時は盲腸と分からず)その後、横になり寝る事が出来たので寝て一日を過ごしたのですが、局所的に右下が痛い…となって、これはおかしいぞ!と今度は自分で土地勘もない中病院を調べ、タクシーを呼んで(雨の日でつかまえるのに2時間かかりました(笑))病院に行き、採血をしてもらった所普通に元気な人が0の値の炎症の数値が50もあるからこれは立ててるのも不思議な位で、お腹で事件起きてますね、と言われて紹介状を書いてもらい、大きな総合病院に行きました。その時もまだ盲腸とは分からず…レントゲン室まで点滴引きずって歩いたりしてましたが、もう歩く度に激痛で真っ直ぐも立てない位だったんですが、そこでも採血の結果を見てお医者さん達が慌てだして、即車椅子になりました(笑)その後、術着のお医者さんに「盲腸です!破裂寸前の!すぐ手術!」と言われて、意識が朦朧としながらあれよあれよと準備されて、その日に手術をしました。(笑)
このお話を読んでいて、なんだか私の時と似ているなぁ…と勝手に共感をしてしまいました(笑)
トイレの懺悔から、救急相談、救急車、最初の病院なんやったんや!という部分…。
あの時は、引っ越してきたばかりで一人でめちゃくちゃ不安でしたが今は元気なので医療って凄い、と思います。(^^)
どうか、お身体ご自愛ください。
>>匿名 さん
いらっしゃいませ!(*’▽’)
盲腸も痛いと聞きます…!痛いのか気持ち悪いのかわからない感じとてもよくわかります…。大変でしたね(;´・ω・)
かなり臨場感があふれていて「ひょおおおお」ってなりました…。
お互い体調には気をつけて参りましょう!!
温かいお言葉ありがとうございます(*´艸`*)