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虚血性大腸炎になった話6

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第一話はこちらから

※今回のお話は「痛い」とか「トイレネタ」が苦手な人はご遠慮ください。

(そんなリアルな描写はございませんが)

 

救急車が到着したそのとき

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もう痛すぎて某貞子と化していた私。

てゆーか嫁の声にはスヤスヤ寝たくせに近くを通った救急車のサイレンには起きるってなんなん。

 

最後の力を振り絞るかのように状況説明。

もうこれ以上に旦那に腹立つこともないし。

とりあえず行ってくるし。

付き添いもいらんし。

ついてこなくてもいいから。

娘とあとのことはよろしくね的な気持ちで言いました。

予想を超えてくる旦那

私の力の限りの状況説明を聞いた旦那の反応がこちら。

いやもうホンマに。

このタイミングで「俺に頼れよ」的なイケメン面されても。

うるせええええ!

ってなりました。

 

とりあえずひとまず病院には行けることになったので。

次の舞台は病院。

「担当してくれたのは不安しかない研修医」の巻。

contents

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🐱【漫画】虚血性大腸炎
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